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GWに突入し、家にこもって『葛葉ライドウ対アバドン王』をひたすらプレイしています。 かなり序盤で止まっているのは分かっていましたが、まさか第一章で止まっていたとは。 我ながら驚きでした。 超力兵団の時と操作方法やシステムが変わり、それになかなか慣れなかった事や、ストーリの展開でライドウが早々に不運に取り付かれて戦闘やら何やらが思うようにいかなくなったりと、なんかそういうことひっくるめて手が止まってしまったんですよね、確か。 ですが、なんとなくランドウ熱が復活してゲームを再開してみると、コレはコレでやはり面白いなぁと思います。 戦闘はいまだに微妙なところがありますが、最初に比べれば操作方法も慣れてきましたし、ストーリーが進むと先が気になります。 話を先に進めたい反面、悪い癖といいますか、ついつい仲魔の育成に力を注いでしまいます。 ライドウの場合、他のシリーズに比べて序盤の仲魔をいつまでも連れて歩けるんですよ。 なので、なかなか新しい仲魔を作れないのが困りどころ。 モーショボーがね、使えるのよ。 衝撃と電撃が無効って凄いんですよ、大抵は衝撃に強いと電撃に弱いので。 前作でもモーショボーちゃんはラストまで連れ歩いていましたが、今回も最後まで共に行きそうな予感がビシバシです。 仲魔に愛着が持てるのは良いのですが、いつまでも別れられないのも正直困るんですが(苦笑)。 さて、ライドウはいつクリアできるのか。 まだまだ先は長そうです。 頑張るでよ〜。 そうそう、ライドウが発売されたときにゲームを貸した友人(既にクリア済み)に「ライドウ再開したよ」とメールしたら、「まだクリアしてなかったんか 」と返信がきました。まだなのよ、すんまへん。 どんだけ寝かしていたんやって感じですよね、エヘへ。 |
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